いしやま内科整形外科 ブログ

2014年11月28日 金曜日

整形外科を利用する際には滋賀県大津市にある当院へ

骨折や打撲といった怪我をした時には、
整形外科を利用して治療をするかたが多いはずです。
そのほかにも関節リウマチや患部の腫瘍の治療もできます。
すぐに治ると思っていた怪我が長引き、
実は整形外科での治療が必要な怪我だったということは少なくありません。
大丈夫と思って自然治癒に任せるかたが多いですが、
用心をするという意味でも、
油断せずに治療をすべきです。

長いこと首の痛みや肩こりでお悩みになっているかたは、
治療をした方が良いです。
頸椎に問題があるケースがあり、
レントゲンを撮ればすぐに問題があるかどうかを判断できます。
首の部分の神経に問題がある時には、
腕や手のしびれのといった症状が出ます。
症状が出ても放置してしまうと、
重篤な神経症状に繋がってしまうので、
早めに治療をすることを心がけないといけません。
極端に症状が進行してしまった時には、
手術をしないといけないケースもあります。

整形外科ではさまざまな怪我の治療ができます。
中には放置しておいたら危険な怪我もあります。
痛みを初めとした症状がある時には、
すぐに治療をしてください。
特に長期間症状が出ている時には、
治療が必要なケースが多く、
早めの対応が症状を悪化させないために必要になります。

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2014年11月25日 火曜日

整形外科を利用する際には滋賀県大津市にある当院へ

外傷がある時には、整形外科を利用するかたが多いはずです。
骨折、打撲、捻挫といった怪我から、
関節の痛みや生活習慣病の治療までおこなうことができます。
少しの痛みだからという理由で放置するかたが多数いますが、
放置をしてしまうと悪化してしまうことが多いので、
油断せずに当院の整形外科を利用して治療をしてみてはいかがでしょうか。

生活習慣病は不規則な生活の積み重ねが原因で引き起こされる病気であり、
しっかりと治療をしないといけません。
ご自身だけで改善をしようと思っても、
中々上手くいかないケースが多いです。
整形外科を利用することで、
一緒になって改善をしていけるので、
改善をしたいと思っているかたは、
整形外科を利用するようにしてください。
生活習慣病くらいと思っているかたもいますが、
軽く考えるのは危険です。

整形外科では怪我の治療をおこなうのはもちろん、
治療後に再び怪我をしないためのアドバイスもおこなっています。
せっかく治療をしてもすぐに怪我をしてしまうと、
治療が無駄になってしまい、
患者様の負担となってしまうからです。

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2014年11月21日 金曜日

消化器内視鏡科を利用する際には滋賀県大津市にある当院へ

消化器内視鏡科での一番の特徴は、
身体への負担が少ない治療ができることです。
外科的手術の場合は、
どうしても身体的な負担が大きくなってしまうので、
手術ができないかたがいます。
また、身体的な負担を考慮して、
治療を拒むというかたも少なくありません。

がんの治療の場合には、外科的手術が必要なケースもありますが、
食道がんや大腸がんの場合は、
内視鏡を活用した治療でも、
完治させることができます。
内視鏡を活用した治療は世界中で注目されており、
これからさらに治療の幅が広がっていくと予想されています。
患者様に負担が少ないという大きなメリットがあるので、
治療に前向きになりやすいという部分もあるので、
高く評価されている治療法です。

がんの治療には怖さがあるのが当たり前であり、
まして身体的な負担が大きい外科的手術をおこなうとなると、
不安な気持ちがあるのが当然です。
内視鏡を活用した治療だと、
身体的に心配することが少なくなり、
精神的にも楽になります。
がんの治療は長期的になるケースが多く、
身体的な精神的な負担は治療の妨げになります。
治療をする際には内視鏡をを活用した治療がおすすめです。

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2014年11月14日 金曜日

整形外科を利用する際には滋賀県大津市にある当院へ

整形外科では切り傷や刺し傷といった怪我の治療ができるとともに、
関節リウマチ、骨粗鬆症、痛風といった病気の治療もできます。
関節リウマチは両膝や両手首に痛みがあるのが特徴であり、
男性よりも女性のほうがなりやすい病気です。
体内で免疫反応の不具合が生じることで起こる疾患であり、
まずはレントゲン検査や血液検査などで診断します。
新規治療薬の開発も進んでおり、
病状が悪化しないようにすることができます。

骨粗鬆症は年齢を重ねるごとに骨がもろくなっていくものです。
痛みがまったくないケースも多く、注意をしないといけません。
女性の場合は特になりやすく、少し転んだだけで長期入院が必要になり、
生活の質の低下に繋がってしまいます。
血液検査で骨の状態を検査し、
一人一人に合った骨密度低下の予防法や治療法を提供する流れになります。

痛風は足の親指に激しい痛みがあるのが特徴であり、
足以外の関節に痛みを感じるケースもあります。
生活習慣が乱れていることが原因になることもあるので、
治療をした後でも再発しないための生活を心がけないといけません。
治療は主に内服薬を使用しておこないます。
重症の場合は、人工透析が必要になることもあります。

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